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【バイク】ハンドルカバー装着 [スカイウェイブ250]

 

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基本、へたれなのでコミネ「ネオプレーンハンドルウォーマー AK-021」を買ってみました。人生初のハンカバ装着です。格好悪いとか言ってられません。ネオプレーン製なので案外と伸びるため、難しいことを考えずに差し込み口をムリムリっと広げ、ガバっと差し込みました。グリップヒーターと相まってあったかさは最強です。ウインカーやセルスイッチの操作はカバーごしのため慣れが必要です。スカイウェイブですと左ハンドルはウインカーごと覆えますが、今度は中が狭くて操作しづらくなるので一緒でした。あと、プレビューでもあったように手の出し入れがしづらいです。メガネ君のわたしは、信号待ちで頻繁にシールドを開け閉めするのでそこのところが微妙でした。まぁ、十分、暖かいので薄手のグローブとかにしてみましょうかね。

tag : バイク 本体小物 スカイウェイブ250

【バイク】シフトペダル改良(既製品編)[バンディット1250S]

 

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以前、奥さまバイクであるレブル250のチェンジペダルを小細工してみたんですけどね。実は、もうひとつ改良案があったんですよ。タツマ「痛くないシフトゴム」の装着です。実直なネーミングが昭和のかほりを醸し出しています。レブルは既にちくわスポンジへと移行していましたし、スカイウェイブにはシフトペダルなんてありません。では、わがバンディットに装着してみようかな、と。はい、100%興味本位です。


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細めのマイナスドライバーをペダルとゴムの間に差し込みまして、グリグリとペダルの周りを回すようにしながら抜き取ります。純正にはボンドがついていたのか抜くのになかなか苦労しました。逆に痛くない~を装着するときはすんなりと入りました。他Blog記事には無くても問題なさそうな話もありましたが、緩みが感じられたので付属のタイラップで固定もしました。私も見た目的にタイラップは避けたかったのですが致し方ありません。走行中に脱落してもつまらないですしね。概要としては「靴に当たる部分が線から面へと変わり、同封のフッ素樹脂シートとあいまって、より滑らかで素早いシフト操作が可能となります」とのこと。本当でしょうか。100kmほど走ってみましたが私にはあまり違いが分かりませんでした。800円が高いか安いかは微妙ですが、デメリットも感じていないのでこのまま装着しておこうと思います。

[参考Blog記事] 【バイク】シフトペダル改良(スポンジカバー編) [レブル250]

tag : バイク 本体小物 バンディット1250S

【旅行】栃木旅行 3日目

 

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チェックアウトしているあいだに表へ車を回してくれていたのですが、ダッシュボードに鶴の折り紙を添えた感謝のメッセージが置いてありました。小さいなことですが嬉しいもんですね。


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あとは、奥様の何回目かのお土産購入。今度は、温泉饅頭です。


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そして、チーズケーキ工房「風花」のコンボ炸裂です。観光というよりショッピングにきたのでしょうか? 値段がちと高いとボヤいていましたが、きっちりと買ったようです。明日からは、また仕事。お土産を買ったら、高速を使ってとっとと帰りました。今度は、雪景色の露天風呂とか良いですなー。

tag : 雑記 旅行 栃木

【旅行】栃木旅行 2日目

 

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無補剛桁歩道吊橋として、かつては日本一の長さを誇る吊り橋「もみじ谷大吊橋(栃木県)」。平成11(1999)年4月に完成し、塩原湖を跨ぐその全長は320mとなります。その前の日本一が「水の郷大つり橋(神奈川県)」315mですから、5m差というのは何か大人の事情が入ったのでしょうか。現在は、平成18(2006)年に完成した「九重”夢”大吊橋(大分県)」390mが日本一となっています。さて、大吊橋の入場料は大人300円。ダム湖とそれを囲む景観は橋から見なくとも分かります。で、ケチりました。大の大人が600円をケチりましたね。だって、吊橋を渡った先には公園ぐらいしかないですし・・・・寒いので散策もちょっと・・・・。スリル的な話でいくと昨日の「つつじ吊橋」のほうが渡った感?!はあるそうです(奥様談)。

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tag : 雑記 旅行 栃木

【旅行】栃木旅行 1日目

 

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ふふふ・・・・栃木県。那須どうぶつ王国へ行ってきましたよ。「おいでなすくん」にお出迎えされました。キャラクターといいネーミングといい・・・・・ほでなすめぃ。(こら)

一番の楽しみは最近、開設された「カピバラの森」でした。カピバラがうっとりと温泉に浸っているのを見れると思うと興奮で身震いしていました。はい。配管からチョロチョロと流れ出る温泉の湯温・湯量が少なすぎです。カピバラ、一向にその流れ出る温泉を利用しておりません。これでは、八木山動物園でも事足りそうです。ワンワンバス、ニャンニャンバスのナンバーも「11-11」だったり「2-22」だったり。そのこだわりは、子供たちに伝わるのでしょうか。

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tag : 雑記 旅行 栃木県

【バイク】タンクパッド [バンディット1250S]

 

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タンクのキズ防止にモトフィズ「タンクパッド7(カーボン調)」を購入してみました。防御力が高いかなと、縦長1枚タイプのにしましたが・・・・これ、貼るときに斜めったりすると微調整できません。複数枚タイプですと、お好みの間隔で貼れたりしたんですよね。実際に貼ってみましたがタンク右寄りかつ斜めって・・・・ないね! うん、曲がってないです!(自己催眠中)

tag : バイク 本体小物 バンディット1250S

【バイク】バイクカバー3 [バンディット1250S]

 

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バイクカバー第3弾です。色々と失敗もあってカバーネタが続いておりますが、本命は・・・・というよりバンディット1250S用にと元々コチラを先に購入していたんですよね。モトプラス「バイクスーツプロテクト ロードスポーツタイプ LL ボックス付」。バイクカバー・・・・ではなくて、あえてバイクスーツとしたのは、こだわりの何かでしょうか。一番ありがたかったのはフロント面に大きく着色されていることです。スカイウェイブ用の他社カバーにもフロント・リア下部のところに青と緑で着色されていたのですが、青と緑の違いは分かりづらくイマイチでした。また、フロント、リア側ともにファスナーが装着されているため、前・後・脇からのどこからでも、比較的、楽に取り外しができます。ファスナーは止水タイプでした。ただ、ザックなどの止水ファスナーって、すぐにボロボロになるイメージしかないんですけどね。残念に思った部分としては・・・・防炎・防溶をうたっているせいか重い。そして、畳みづらい。です。バイクサイズとの相性ですが、ロードスポーツタイプではLLサイズが最大でしたがピッタリでした。わたしのバンディット1250Sはトップ&サイドケース装着車ですが、この商品はトップケースのみの対応品です。そのトップケースもサイズによっては、カバーがピッタリからピッチリになるやもしれません。ノーマルタイプですと使い勝手の良いトップケースも毎回、外す必要が出ますし、サイドはロンツーかキャンツーでしか使うことはないでしょうから、それらを考えるとこれで良かったんですかね。フル装備でいきたい人は、タイプ表示はあくまで目安ですのでもっと上のサイズの「アメリカンタイプ フル装備(LLLLサイズより上!)」などをチョイスすれば良いかと思います。

tag : バイク フルカバー バンディット1250

【バイク】バイクカバー2 [スカイウェイブ250]

 

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スカイウェイブ用見つかりました。デイトナ「ポータブルハーフカバー 特大 Lサイズ」。もう、そこらのフルカバー用と変わらないサイズです。レブル250だともうすっぽりイケるんじゃないの?みたいなサイズです。ポータブルと言うにはちょっと微妙な収納サイズです。まぁ、スクーター用ということはバイク側もそれだけ積載能力はありますけどね。それなりのサイズではありますが、マフラーには干渉せず、簡単にカバーができる物という本来の目的は達成しております。ドローコードでしぼれるのでよほどの強風でなければ飛んでいくこともなさそうです。心配ならデイトナ「バイクカバー固定用ベルト」などがあるとより安心できそうです。

tag : バイク ハーフカバー

【バイク】バイクカバー1

 

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仮住居の時は青空駐車だったんですよ。夜、残業帰ってくるともう真っ暗。疲れて帰ってきているので、マフラーが冷えるのを待って、またバイクカバーをかけに外へと出て行くのが途中からもんのすごく面倒になりましてね。ぶっちゃけ、野ざらしでした。自分のバイクなのにね。で、そんなとある日。先輩からバイクカバーぐらいかけておけ、と。そう、言われましてね。メンテの手間も増えるし、黒い樹脂パーツが白くなると格好悪いぞ、と。それならと、長期保管・台風襲来時はフルカバーするにしてもハーフカバータイプのを買ってみたんですよ。旅具屋「暁 CAP-03α」。レインカバー、シュラフカバーにも使えるほどの伸縮性・撥水性を備えているらしいのですが、まぁ、それは置いておいて。さぁて、届いた商品をさっそく撮影し・・・・ん? だ、ダンロップ?! なぜかダンロップ「OGD-001」のタグが。う、うん、まぁ、そんな事もあるのかな。メーカー問題は良いにして、降雨確実の日がやってきましてね。会社のバイク置き場にていそいそとカバーを装着してみました。ぱっつんぱっつんです。はい、カバーが小さいです。いや、スカイウェイブが大きいのか。なんてこったい。全然、カバーできておりません。よく伸びるとは言え、どうみても厳しいです。バンディットの予備カバーというかキャンプ時にでも使いますかね。使用頻度がむっちゃ低そうですが。

tag : バイク ハーフカバー

【バイク】りたーんばいかー

 

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いっつまいました。リッターバイク。通勤・買い物特化のスカイウェイブにくらべ、こちらはツーリング主体のバイクです。趣味のためのバイク、趣味バイクで言えば結婚前に乗っていたYAMAHA DS11以来ですので俗に言うリターンバイカーと言えるのでしょうか。スズキの車はどうも好きになれませんでしたが、スカイウェイブ250に続いてバンディット1250S。すっかり、スズキのバイクにはめろめろです。最近の流行り?(バンディットオーナーの中で)であるFではなく、Sいきました。エンジンが見え、なおかつ耐風能力も残せるという・・・・最強の中途半端、八方美人というのでしょうか。整備性と耐風性、走行場所の汎用性を考えてハーフカウルです。まぁ、なんにせよ・・・・愛車です。あぁ、もう愛車です。ぐへへへ。まだ、慣らし段階ですが4000回転リミットの前に3000回転6速で100km/h出ちゃってます。三陸道路を流すレベルでは十二分に事足りてるのでスカイウェイブのときほど、焦り・不満はないですね。手がかじかむこの季節はむしろアクセルワークのほうが気を使います。SS系やメガスポーツほどではないにしろちょっとアクセルを捻っただけで加速していきますからね。

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tag : バイク バンディット1250S

プロフィール

けたぐり小僧

Author:けたぐり小僧
宮城県沿岸部在住。鈴菌保菌者のコミネマン。自転車・バイク・パン作り・二胡。ゆる登山や温泉旅行。素人だけに楽しい日々。万歳!

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