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【旅行】 福島旅行 2日目

 
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喜多方にて朝ラーでございます。奥様がノーマルの「(醤油)ラーメン」をいったので、大奮発して「特製ラーメン」です。基本、ラーメンに1,000円は使いません。旅のせいでテンションが高かったんですかね。

で、出てきたラーメンはフル載せのものでした。「ラーメン+じとじと+ネギ+チャーシューマシマシ」です。朝から食べるものではないなと一口目で理解しました。そして、少し塩辛い。確実にゴハンいるタイプです。美味しかったんですが、私自身がスペック不足でしたね。


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食後の腹ごなしに街なかを軽く散策。他の有名店の場所と行列具合などを眺めながら古き良き時代の建物を見て歩きました。茶子さんも置物に大ハッスルです。


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帰りの高速SAでは、福島名物のラーメン、ソースカツ丼ときましたので「わっぱめし」。そして、さっぱりとジャージャー麺。これは産地違いですけどね。


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自分へのお土産に買った「会津高砂屋 生七味」。焼肉や冷奴に最適です。日持ちと香辛料としてはコスパがちょっとアレですが。
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【旅行】 福島旅行 1日目

 
普段、バイク旅行でよく行く福島ですがうちの奥様と茶子さん連れて車旅に行ってきました。


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休憩した高速SAでたまたま見つけた、以前、日本一の座をゲットした醤油を購入。お刺身などに使っています。


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昨年は桜の開花時期を外して見れませんでしたので、季節外れですが寄ってみました「三春滝桜」。この時期ですと菜の花が咲いているんですね。敷地自体はけっして広くないので1周15分程度です。


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福島ラーメン。喜多方が有名ですが白河のラーメンのほうが私好み。「とら食堂」に行きたかったのですが、並んでいる人数を見て断念。開店時間が少しだけ遅い「すずき食堂」のほうが列が短かったのでそちらに参戦。


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白河小峰城です。大震災復興工事がまだ終わっていませんでした。広場にタープは張れそうにないのでもっと日陰が欲しいですね。


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紅葉時期の雪割橋が有名な「西の郷遊歩道」を散策。滝はその一つの「熊のすべり台」です。


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お昼がラーメンでしたので、「麓山高原豚の生姜焼き定食」と「もりそばとミニソースカツ丼」。甘めのソースに慣れていないのでこれぐらいでも満腹感大。

【旅行】 稲庭うどんグルメ小旅行 2日目

 
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<小安峡 大噴湯>

国道398号線を進むと足湯や物産館のある小安峡駐車場が見えてきます。この辺りでは唯一と言っていいような観光名所と休憩ポイント。たまたま、海鮮フェアをやっていて地元名産なども陳列されていました。

小雨も降ってはいましたが、グッと気温が低下していたので下にも降りてみました。大噴湯もそれは見事でした。


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<佐藤養助総本店 タイカレー二味セット>


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<佐藤養助総本店 味くらべ(温・冷)と比内地鶏炊き込みごはん>

変わり種のタイカレーメニューと王道の温うどん、冷うどんの食べくらべセットメニュー。それに、豪勢に炊き込みごはんを追加。温うどんのつゆが私のどストライクで再食できて幸せであります。


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<珈琲・雑貨舎 重右衛門珈琲①>

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<珈琲・雑貨舎 重右衛門珈琲②>

食後のコーヒーは同じ国道398号線にある「珈琲・雑貨舎 重右衛門珈琲」にて。雑貨もですが地酒も豊富でした。テーブルのガラス天板の下にコーヒー豆というのが洒落ています。


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<一迫 牛渕公園>

肌寒くても子供たちは元気ですが体を動かしていないのに耐えられる大人もスゴイ。

tag : 旅行

【旅行】 稲庭うどんグルメ小旅行 1日目

 
食の秋。国道398号線閉鎖はまだ先ですが、無性に佐藤養助本店の稲庭うどんが食べたくなりましてね。用事を済ませた昼過ぎに家を出まして翌日朝に現地到着予定。どうしても食べたかったので並ぶ覚悟で出発しました。


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<江合川あったか河川公園>

自然あふれる岩出山周辺ですがそのせいか公園というものが少ないです。いつもの江合川あったか河川公園にて小休止。

お昼はいつもは並んでいて敬遠していた国道108号線沿いの「麺屋千葉」。あまり慣れていない食券スタイルでした。入り口入ってすぐに券売機、そしてその横にセルフの自家製ニラキムチが置いてあるため入り口周辺がなんとなく動線が悪いイメージ。

中華そばJapanシリーズが看板メニューのようでそれの最上級グレード?の「中華そばJapanスペシャル」。1000円オーバーを頂いてきました。何がスペシャルか確認しないで勢いで選択しましたが見た感じ肉厚のチャーシューが追加されているようです。

醤油派の私ですが個人的には特製味噌ラーメンのほうがお好みでした。開店してまもないのか小洒落たキレイな店内が好印象でした。接客は普通。

夜は鳴子中山平温泉の「しんとろの湯」を堪能しました。うなぎの湯、美肌の湯、強アルカリ性の源泉は最高であります。


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<麺屋千葉 外観>


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<麺屋千葉 中華そばJapanスペシャル>


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<麺屋千葉 特製味噌ラーメン>



tag : 旅行 グルメ

【旅行】 北陸旅行 4日目②「新潟~宮城」

 
はい、あとは帰宅です。昼食とトイレ休憩以外はひたすら走ることになります。


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<道の駅神林 穂菜味亭①>

道中の楽しみと言えば「食」。お昼時に入った道の駅「神林」のアットホームな和食レストラン「穂菜味亭」にて新潟名産の越乃黄金豚を使ったソースカツ丼を頂きました。


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<道の駅神林 穂菜味亭②>

なんと、ご飯の中からもう2枚!
ソースの甘みとスパイスのほか若干の酸味。ゴハンが進みます。


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<道の駅神林 穂菜味亭③>

これは肉野菜ラーメンですかね?


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<牛たん炭焼 利久 石巻山下店①>

無事帰宅後、車に揺られっぱなしの茶子さんを休ませて人間だけ打ち上げ。それも牛タン♪


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<牛たん炭焼 利久 石巻山下店②>

今夜のおすすめエビ!


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<牛たん炭焼 利久 石巻山下店③>

ほや塩辛が日本酒に合う!

tag : 旅行

【旅行】 北陸旅行 4日目① 「新潟」

 
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<新潟市 どっぺり坂>

うちの茶子さんの散歩を兼ねて観光ブック片手に市内散策したわけですが、それには「どっぺり坂」というものが掲載されていました。よく読みもしないで現地に到着したわけですが、ぱっと見、ちょっとこじゃれた程度のただの階段です。坂というか階段。

新潟大学の寮がその上にあったらしく繁華街に向かうこの坂を頻繁に使う。それで落第したことから落第の意味のドイツ
語ドッペリンをもじって「どっぺり坂」と言われるようになったとか。

なぜ、そんなのが観光ブックに?!


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<新潟市 カトリック教会>

新潟市には歴史的建造物が多いそうですが、このカトリック教会も昭和2年に建てられたものだそうです。見学自由ですが予備知識なしで飛び込んでもピンときません。

というか持ってきた観光ブックのイマイチ感が半端ない!


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<新潟市 砂丘館>

「砂丘館」(旧日銀支店長役宅)は「どっぺり坂」を上がった向かいにある建物で、庭と合わせて素晴らしいものでした。この日も何か催しが行われていてチラ見だけ。


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<新潟市 新潟市水族館 マリンピア日本海>

茶子さんを連れて水族館には入館できませんので、周囲を散策して撤収。

次はこの旅行のメインともいえる中央卸売市場です。新潟といえば酒と米。お酒は物産展で買ったのでここで「魚沼産コシヒカリ」の新米を買いました。さすがに値段も高く、新米はありましたが10kgだけ。粘りがすごくとてもおいちぃ!


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<新潟市 中央卸売市場内食堂①>


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<新潟市 中央卸売市場内食堂②>


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<新潟市 中央卸売市場内食堂③>

「生しらす丼」と迷いましたが「のどぐろ定食」を注文。一緒に頼んだ海鮮丼もですがとってもリーズナブル!

【旅行】 北陸旅行 3日目 「石川」

 
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<高速SA お土産コーナー>

サバは地元にも「金華サバ」がありますが何となく購入。サバの押し寿司をもっと手軽にというコンセプト商品でしょうね。


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<石川県羽咋市 千里浜ドライブウェイ①>

年々、短くなっているようですが日本では唯一、波打ち際を走れる「道路」であります。羽咋(はくい)は読めませんでしたし、千里浜(ちりはま)は「せんりはま」なんて読んでいましたし、あぁ、恥ずかしい。


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<石川県羽咋市 千里浜ドライブウェイ②>

よっぽど端に停めなければ車は駐車も可能。バイクはスタンドが刺さりそうです。要板きれ。当日は、地引網漁?の真っ最中でした。


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<石川県志賀町 能登金剛>

能登半島国定公園の能登金剛は、地元、三陸復興国立公園(旧南三陸国立公園)のリアス式三陸海岸と似たような景勝地であります。


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<石川県志賀町 巌門①>

能登金剛を代表する巌門(がんもん)。浸食によってぽっかりとあいた洞門は、幅6m、高さ15m、奥行き60m。


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<石川県志賀町 巌門②>

許認可を受けた地元の方がサザエ採りをしていました。


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<石川県志賀町 能登金剛遊覧船停泊地>

平日の朝のため船からマイクでピンポイントの熱烈勧誘を受けました(笑)。


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<石川県志賀町 世界一長いベンチ>

増穂浦海岸にある全長約4619mの世界一長いベンチ(ギネス掲載)。ここで日本海に沈む夕日をカップルや夫婦で眺めたりするのでしょうか。ヒューヒュー。


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<石川県七尾市 中能登農道橋>

「ツインブリッジのと」の愛称で呼ばれる橋です。強風時、能登島大橋と同様に通行不可となります。


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<和食処「加賀屋」 海鮮あぶり丼>

石川県七尾市の道の駅「能登食祭市場」内にある和食処加賀屋さんにて「海鮮あぶり丼」を食べました。

いつもの海鮮丼は醤油をちょっと浸けるだけで素材の味を楽しむものですが、こちらは、さっと炙って自家製のちょっと甘めのとろみのある醤油ダレで頂きます。

tag : 旅行

【旅行】 北陸旅行 2日目② 「石川~岐阜」

 
金沢城の庭園として「兼六園」が造られましたので、お隣には金沢城・・・・城址です。火災により消失したため「石垣めぐり」がメインとなります。青葉城(仙台城)もですが城址を見て楽しめる人はスゴイと感じますね。


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<金城城公園①>

石川門(裏口)も重要文化財です。にしてもこれが裏門(搦門:からめてもん)ですか。


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<金沢城公園②>

茶子さんが待っているので奥まで行きませんでしたが、玉泉院丸庭園では夜になるとライトアップもしているようです。


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<鈴木大拙館>

仏教学者、鈴木大拙氏の思想などを学べ、また、静かで落ち着いた思索の空間として設計されています。「水鏡の庭」が印象的でした。住宅街のド真ん中にあるのは謎です。

あとは、雨雲レーダーでは天候がかんばしくないようですが、時間があるので金沢を後にし、岐阜県白川郷へと向かうことに。


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<白えびラーメン>

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<辛味噌ラーメン>

途中、SAにて狙っていた白えびラーメンを食べました。塩ベースのせいか物凄くエビが前面に出ています。


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<岐阜県 白川郷①>


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<岐阜県 白川郷②>


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<岐阜県 白川郷③>

カレンダーでもよく見る合掌造りの白川郷であります。手前の大駐車場の感じから観光地化の香りがプンプンします(笑)。

手前の区画はけっこう商業店舗に変わっていますが、民家としてもちゃんと使われています。外を観光客がウロウロしているのも慣れているんでしょうね。

天候が良くてもっと時間があるなら観光地化の度合いが低い「五箇山」「相倉集落」なども回りたいところでした。

tag : 旅行

【旅行】 北陸旅行 1日目~2日目① 「富山~石川」

 
私は十数年ぶり、奥様に至ってはお初の北陸旅行であります。「新潟へ」を発端に。結果、いっそのこと行っちゃうか。と、北陸旅行となりました。

今回の車中泊は、北陸地方の寒さを考慮して「インフレータブルマット+バスタオル」から「セミダブル+毛布」のセットに変更。予備に寝袋を。

1日目夜。仕事が終わってから荷造りして出発です。夜のあいだに移動してしまい奥(石川県)から攻める作戦です。


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<富山ブラックラーメン、ます寿司セット>

ほぼ高速道路使用のため、SAのフードコーナーではありますが、定番の名物3品を頂きました。

福島県猪苗代湖の漆黒醤油らーめんは「イカスミ」でしたが、富山ブラックラーメンは「魚醤」を使用しております。いくぶん、塩辛く胡椒がきいているのでスパイシーではありますが、背脂ギットリとかではなく「あっさり」としたお味でした。


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<白海老かき揚げそば>

もう一つのご当地メニュー。「白エビ」を使ったかき揚げ。かき揚げのあまりのボリュームにそばつゆを凌駕してしまい、自分のキャパオーバーでした(笑)


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<石川県立歴史博物館>

明治から大正にかけて建設された「金澤陸軍兵器支廠」の兵器庫としてが始まり。今では数少ない赤レンガ造り。公共建築100選に選ばれています。


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<金沢市市内>

金沢市。兼六園、金沢城公園、ひがし茶屋街など観光地としても有名ですので、散策路の幅と手入れの良さは最高でした。


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<市内旧館>

散策中に目についた旧館。現在、何に使われているのか確認しませんでしたが、第二次世界大戦での空襲を免れた建造物が市内各所に残っているそうです。


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<兼六園 巽御殿①>

兼六園に隣接する建屋は前田家奥方用の「巽御殿(せいそんかく)」です。


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<兼六園 巽御殿②>

巽御殿も庭園である飛鶴庭も国の重要文化財!


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<兼六園 霞ヶ池>

兼六園で最大の池となる「霞ヶ池」をバックに白い石橋(名称未確認)の上から撮影するのが定番らしく、撮影行列ができるほどでした。

tag : 旅行

【旅行】 青森旅行「下北編」(4日目)

 
4日目。

今回、青森まで来ていますし、そこからただ南下するのもあれなので岩手県浄土ヶ浜を目指して東へと向かっているわけですが、朝7時にコンビニと牛丼屋以外にやっているのは24hのファミレスぐらい。

さっくり食すなら吉野家、すき家でも良かったのですが、たまたま見つけた朝ラーが可能な「ラーメン刻乃家」に入店してみました。店内にはカウンターにお一人様が4組ほど。

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<ラーメン 刻乃家 こく煮干しラーメン>

「家系」と言われても何のこっちゃなラーメン不通な私ですが「こってり」「煮干し」は理解できました。

朝からそれもトンコツと煮干しのこってり系なんて大丈夫かと感じつつもメインメニューらしき「こく煮干しラーメン」を発券機からチョイス。麺の太さやスープの濃さを指定できるようですが初入店で基準が分からるはずもなく、そのまま注文であります。

食べた感じですが言われている通り「濃い」です。トンコツなのか醤油なのか煮干しなのか全部なのか。色々と濃いです。判別不能。


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<ラーメン 刻乃家 魚粉醤油つけ麺>

2人でしたのでもう1品を朝とは言え気温も高かったですし「魚粉醤油つけ麺」としました。まぁ、大方の予想通りこちらも濃かったわけですが(笑)

朝ラーなのにこってり系だったり、弁当持ち込みも可だったりと色々と特殊な店でした。

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<八戸自動車道「折爪SA」? ウサギ小屋>

うちの茶子さん。SAのウサギに興味深々!(よだれ) ←違う
にしても、孔雀やらウサギやらの世話までSAの従業員も大変ですなぁ。


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<岩泉町 楽天イーグルス岩泉球場>

道の駅「いわいずみ」に隣接する楽天イーグルス岩泉球場を散策。この場所が台風10号により腰の高さまで土砂が堆積するほどの被災地となってしまうとは・・・・。


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<岩手県宮古市 浄土ヶ浜>

海水浴地としても三陸海岸の景勝地としても有名な「浄土ヶ浜」。三陸海岸沿いは観光地やキャンプ地の関係から東北大震災前からあえて訪れるということがありませんでした。

ただ、カレンダーの写真にもよく選出される浄土ヶ浜は一度見てみたい。それも、大型遊覧船ではなく日本の青の洞窟とまで言ってしまっている八戸穴への「さっぱ船」による遊覧がとても楽しみでした。

本来は午後3時過ぎには運行を終える「さっぱ船」ですが、お盆か花火イベントのお陰で遊覧できました。ただ、八戸穴が満潮のため奥まで行けないとのこと。残念ですがせっかく来て見れないのはもっと残念です。


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<浄土ヶ浜 さっぱ船①>

いざ、乗船!


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<浄土ヶ浜 さっぱ船②>

いよいよ、出発。

運行している船は大小あり私が乗船したのは6人乗り。


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<浄土ヶ浜 さっぱ船③>

まずは湾内の名所を観覧。

小型船ですが湾内なのと低速なこともあり思ったより揺れません。


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<浄土ヶ浜 さっぱ船④>

手渡されている「かっぱえびせん」を狙ってカモメたちが群がります。端を持っていると獲りやすいとのこと。いつ来るか分からないのでファインダー越しの狭い視界では撮影できませんでした。


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<浄土ヶ浜 さっぱ船⑤>

青の洞窟こと八戸穴に入穴。


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<浄土ヶ浜 さっぱ船⑥>

満潮で奥まで行けないのとあいにく曇り空でしたが、入り口付近の撮影ポイントの青いこと青いこと。これ、肉眼だともっと暗く見えます。


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<浄土ヶ浜 さっぱ船⑦>

船べりではなく、案外とヘルメットに乗っかってきます。みんなして面白がって撮影していますが、あまり放っておくと「糞害」が。

tag : 旅行 東北 青森 ペット

プロフィール

けたぐり小僧

Author:けたぐり小僧
宮城県沿岸部在住。鈴菌保菌者のコミネマン。自転車・バイク・パン作り・二胡。ゆる登山や温泉旅行。素人だけに楽しい日々。万歳!

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